平成10年
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- 地域組合員へのサービス向上と事業活動の効率化を図るため、岡崎事務所を開設する。
- 書類の電子ファイリングシステムを導入する。
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平成12年
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- 地域組合員へのサービス向上と事業活動の効率化を図るため、知多事務所を開設する。
- コールセンターを開設する。
- 共済掛金の口座振替業務の契約を豊川信用金庫と締結する。
- ライフ共済掛金のクレジットカード決済の契約をミリオンカード(現三菱UFJニコスカード)、MasterCard、VISA、JCBの各社と締結する。
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平成13年
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- ライフ共済年齢階級別掛金を設定し、共済期間の終期を75歳に延長する。
- インターネットによる契約申込みを開始する。
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平成14年
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- 共済掛金の自動払込の契約を郵便局(現ゆうちょ銀行)と締結する。
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平成15年
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- ライフ共済の入院保障を「1泊2日から」に拡大するとともに、0歳から30歳までの入院保障と病気、けがによる死亡保障を増額する。
- 共済掛金の口座振替業務の契約を愛知銀行、中京銀行と締結する。
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平成16年
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- ライフ共済の「手術保障」を開始し、保障の終期を80歳に延長するとともに、入院の通算支払日数と手術の通算支払回数を無制限とし、新規加入年齢を69歳まで引き上げる。
- 共済掛金の口座振替業務の契約を半田信用金庫と締結する。
- ライフ共済掛金のクレジットカード決済の契約をUCSカードと締結する。
- 組合のキャラクター「あいきょん」が誕生する。
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平成17年
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- 金融機関とのデータ伝送によるライフ・火災共済掛金振替業務を開始する。
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平成18年
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- ライフ共済の30歳から65歳までの入院保障を増額するとともに、60歳以降の新規加入を月払掛金4,500円まで拡大する。
- ライフ共済契約引受基準を緩和する。
- 共済掛金の口座振替業務の契約を豊田信用金庫、豊橋信用金庫、西尾信用金庫と締結する。
- ライフ共済掛金のクレジットカード決済の契約をイオンカードと締結する。
- 組合のホームページに「インターネット文化講座」を開設する。
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平成19年
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- 地域組合員へのサービス向上と事業活動の効率化を図るため、名古屋事務所春日井出張所を開設する。
- ライフ共済の65歳以降の月払掛金を7,500円まで拡大する。
- 火災共済掛金の払込方法に三菱UFJニコスカード、MasterCard、VISA、JCB、UCS、イオンカードでのクレジットカード決済を追加する。
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平成20年
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- 消費生活協同組合法が見直される。
- 火災共済事業の割戻金の口座振込を開始する。
- 交通災害保障共済事業の共済金最高限度額を630万円に引き上げる。
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平成21年
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平成22年
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- 保険法が制定される。
- ライフ共済の保障の終期を85歳に延長する。
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平成23年
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