「0~69歳」まで申込みできます。愛知県内に住んでいるかまたは勤務し、加入申込書の健康告知事項に該当しない0~69歳の方であれば加入できます。ただし、健康告知事項に該当される方でも、健康状態や既往症の程度によっては加入できる場合がありますので、組合にお問い合わせください。 |
「入院」、「手術」、「死亡」を総合的に保障します。「病気・ケガ・交通事故」による「入院・手術・死亡」の保障を総合的に組み合わせ、年齢階級毎に一律の「掛金・保障」を適用しています。しかも、次の1から7までの「入院」や「手術」に対する共済金の支払条件は、年齢によって変わることはなく、シンプルでわかりやすいしくみとなっています。
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月々の掛金は「7種類」です。月々の掛金は、「1,500円」、「2,500円」、「3,500円」、「4,500円」、「5,500円」、「6,500円」、「7,500円」の7種類となります。 |
「1泊2日の入院」から保障します。「病気」、「ケガ」、「交通事故」による「1泊2日の入院」から共済金を支払います。短期入院に対して備えることができます。しかも、この支払条件が年齢によって変わることはありません。 |
「1回の入院」につき120日まで保障します。同じ病気やケガによる1回の入院に対する共済金の支払限度日数は120日までとし、長期入院に対して備えることができます。しかも、この支払限度日数が年齢によって変わることはありません。 |
入院の「通算支払日数は無制限」です。異なる病気やケガによる複数の入院を含めた通算の共済金の支払日数は無制限で、長期間にわたる契約に対して、安定した備えができます。 |
「日帰り手術」も保障します。手術の共済金は、入院の有無にかかわらず、「病気」、「ケガ」、「交通事故」により診療報酬点数が1,400点以上の手術を受けた場合に支払われます。しかも、この支払条件が年齢によって変わることはありません。
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手術の「通算支払回数は無制限」です。手術の共済金は、手術のたびに何度でも支払われ、安定した備えができます。ただし、同一の日に2種類以上の手術を受けたときは、最も診療報酬点数の高いいずれか 1種類の手術を受けたものとみなし、また、一連の治療過程にある数回の手術を受けた場合には1回の手術を受けたものとみなして共済金を支払います。 |
契約は「85歳まで自動更新」できます。契約は85歳になって最初に迎える3月末日まで継続することができます。ただし、共済金額は、年齢階級毎に定められ、「30歳」、「65歳」、「70歳」、「75歳」、「80歳」になって最初に迎える4月1日に自動的に変更されます。 |
剰余金は割戻金として還元します。毎年の決算の結果によって剰余金が生じた場合には、割戻金として、共済契約者に還元されます。割戻金は、確定したものでなく毎年変動しますので、剰余が生じなかった場合には全くなくなることもあります。 |